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2006-06-22 Thu 15:42
あるホームページ上で、
ルーランの使用に関するところで、 「プラセボ」としての効果をいっていました。 もし、私への処方が、プラセボをねらってのものならば、 早く切ってほしい。 もう、プラセボを疑った時点で、薬効はないし。 |
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2006-06-19 Mon 21:51
友達との付き合い方がわかりません。
… 境界例だから、当たり前だけれど。 でも、私も生きている人間なので、 人との関わり合いは必須です。 人との上手な付き合い方を学ばなければ、 社会の中で生きにくくなってしまいます。 そんなのは嫌だ。 虐待は連鎖するというけれど、 境界例も連鎖するという。 私の母親も境界例で、 その母親も境界例で、 … 私は母を知っているけれど、 母を見習いたくはない。 だから努力するのだ。 「病気」だといってくれなくても、 「人格の問題」で片付けられても、 だからこそ、難しくても、 いままでこつこつ積んできたものだって、 崩す。 人は学ぶ生き物だから。 そして私は自分自身の成長を心底希望しているから。 崩してやる。 |
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2006-06-19 Mon 21:35
危険信号として…
「自分」がとても意識されるとき。 視野が狭くなっています。 そういうときは、 なにを考えても、上手くいかない。 悲観的になるか、突っ走って失敗するか。 いまの私は、 ものすごーく、 「自分」が意識され過ぎています。 なにをやっても駄目。 こういうときは、 本当、なにをやっても駄目です。 気分の切り替えも下手だから、 悪い風が通り抜けるのを、 辛抱強く待つしかないのかな… |
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2006-06-19 Mon 21:25
つい、甘えが出てしまう。
たった一人の家族への甘え。 ひどく自分勝手な、 幼稚な、 甘え。 彼への思いやりが足りないのだろうか、 彼のことをもっと考えていれば、こんな甘えは出ないのだろうか、 一番大切な人、 一番傍にいる人、 私をただ一人、一番愛してくれる人、 私が唯一、心を開く人、 私が依存する人、 私を守ってくれる人、 … こう、書くと、いかに自分が自分本位に考えているのかがわかる。 最悪だ。 私が唯一、心から愛している人なのに。 彼は、世界でただ一人、私が尊敬する人なのに。 忙しくて、 心が忙しなくて、 自分の周りの社会があまりに目まぐるしく動くように感じられて、 焦って、 自分が一番大事にしているものを見失いそうになった。 言い訳がましいけれど… 取り戻したい。 |
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2006-06-19 Mon 21:04
人が信じられない。
昔からずっと。 きっとこれからも。 生きていく上で、 福祉の仕事につく上で、 致命的だけれど、 しょうがない。 どうにかしようとして、 どうにもならないのが現状。 旦那さんのことだけ信じよう。 強く強く、 旦那さんのことだけ信じよう。 |
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2006-06-19 Mon 19:13
人から好意を持たれることに慣れません。
異性から好意を持たれた場合、特に。 戸惑いと嫌悪感が入り混じったような感覚に陥ります。 唯一、旦那さんの愛情は受け入れることができます。 ただ「どうして私が好きなのだろう」と悩みます。 時には、わざと嫌われるようなことをしたりします。 私は、自分が人から好かれる理由がわかりません。 嫌われる理由はいっぱい思い付くけれど。 |
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2006-06-12 Mon 21:11
男友達と、今日、帰りが一緒になりました。
駅前で、座って、31アイスクリームのトリプルを食べているとき、 ふと、彼の手の甲に目が行きました。 「毛深いね」 と私。 「でも、こっちは毛深くないんだよ」 彼は腕を捲くりました。 確かに、彼の腕は毛深くありません。 しかし、そんなことよりも、私の目を引いたのは、 腕に刻まれた二つの丸い痕。 すぐに、何かわかりました。 「どうしたの」 「ああ、根性焼き?嫌だよね、夏とか半袖になるし」 彼は、虐待を受けていたようです。 でも、 いつ頃?誰から? … わかりません。 彼の「痛み」を、 私は一生かけても、知ることは出来ないと思います。 ただ、話を聞くことは出来る。 それしか出来ない… |
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2006-06-07 Wed 23:41
コメントのお返事が遅れてしまって申し訳ありません。
もう少しだけ待ってください。必ず書きます。 m(_ _)m |
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2006-06-06 Tue 21:23
以前書いた「人間嫌悪感」について、
少し調べてみたところ、 「解離性健忘」 という症状に非常に似ていました。 “幼児期の虐待”が関係しているとか… 記憶にないです。 「解離性健忘」については、 後ほどまた書こうと思います。 自己所属感について。 最近ずっとありません。 |
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