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2007-02-27 Tue 22:41
ねむい
ねむい ねむい ねむい! ねむい!! 過食 睡魔 嘔吐しなきゃ 睡魔 過食 睡魔 嘔吐しなきゃ 結局 寝る直前に嘔吐 ねむくてねむくてねむくて 仕方ない |
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2007-02-24 Sat 23:14
薬、
のまなきゃ。 最近、 毎日が退屈だ。 わくわくすることがない。 新しい服を買っても、 新しい香水を身に纏っても、 新しい友達を得ても、 新しい知識に出会っても、 春を感じることがあっても、 どうしてだろう? 疲れている、 疲れている、 疲れている? ううん、 そうじゃなくて、 このエネルギーを持て余している。 平凡と諦めの中に埋没してしまいそうなこの力、 不安を感じている。 私はまだ、 向かう先があり、 この身はあのころのまま、 前を向いているはずだ。 なのに、 足りないなにかがある。 それはなんだろう。 芸術に触れること、 病むこと、 創造すること、 ときめくこと、 昔は、 いつも、 毎日、 ときめいていた。 一人でも、 はしゃいでいた。 世界は面白いもので溢れていて、 ものを知ることが楽しくて、 無知な自分が悔しくて、 いつもなにかを発見して、 また探しに行って、 彼に会いに行こうか。 烏の飛ぶ麦畑に消えた、 彼に会いに行こうか。 彼はまだその目に、 渦巻く夜を見ることがあるのだろうか。 |
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2007-02-23 Fri 20:49
チョコパイを過食したら、
袋の裏の「おかしのミニ辞典」なるものに気付きました。 ただ過食するだけではもったいないので、 ちょっとのせてみたいと思います。 エクレア誕生秘話 エクレアとは「稲妻」という意味。細長く焼いたシューの割れ目が稲妻に似ていることからつけられたそうです。 ラング・ド・シャの原点 バターたっぷり、きゃしゃに焼き上げたラングドシャは、フランス語でネコの舌という意味だとか…。 パウンドケーキ誕生秘話 パウンドケーキは、卵、バター、砂糖、小麦粉がそれぞれ1ポンド=1パウンドずつ配合されて作られることから名付けられました。 とろける金ののべ棒 金ののべ棒のような焼き菓子フィナンシェ。金融家という意味の名の通り、証券取引所近くの菓子職人が忙しい金融家のために考案したとか…。 モンブラン誕生秘話 モンブランは、マロンの産地フランスのアルデシュ地方で考案された裏ごしマロンクリームのメニューの1つとして作られたのがはじまりです。 へぇ〜って感じ。 お菓子の裏にあるこういうミニ雑学は結構好き。 |
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2007-02-21 Wed 22:41
あのとき、
私は、 一人で眠るのが耐えられなかったのかもしれない。 私は彼のぬくもりを知って、 彼を手放せなくなった。 私は、 彼と出会って、 睡眠薬が必用なくなった。 彼の穏やかな呼吸が、 私を安心な眠りへと誘ってくれる。 |
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2007-02-21 Wed 22:28
この年になってまだ18に見られる。
誰も既婚者だと思ってくれない。 彼と一緒に歩いていると援交だと思われてずっと居心地が悪かった。 最近、 ようやく気持ちが吹っ切れた。 どんなふうに見られてもいい。 私は彼の奥さんなんだ。 堂々としてていいはずだし、 他人にどう見られようが私たちはラブラブの夫婦だ。 |
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2007-02-21 Wed 22:27
おままごと、
おままごと、 おままごと… |
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2007-02-19 Mon 21:24
躁状態になると、
手当たり次第に喧嘩を吹っかけてしまう。 困ったなぁ…; |
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2007-02-16 Fri 21:36
食に貪欲な人は成功してお金持ちになるとよく言いますが、
やはり男はよく食べる人でないと駄目だと思います。 また、 「俺って性欲あんまりないんだよ」などと豪語するようなやつは男ではないと思います。 どんなに見た目がよくても私は生理的に受け付けません。 でも、 そういうビジュアル重視のへなちょこ男は、 処女の目を引いたりアイドル化して、 世の中の痛い女子に夢を見させたりしているので、 一概に悪いやつとも言えませんが… それにしたって、 食欲と性欲がない男はきもいです。(特に性欲ない男) |
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2007-02-14 Wed 19:40
うつ病だと思っている境界例が一体どれほどいることだろう。
他人の関心を引こうとムキになっている。 同情を買おうとか弱いフリをする。 あの手この手を使って他人を操作しようとする。 傍から見たらいやらしい。 みっともない。 私の将来、 その大切な将来を、 彼女たちの支援に捧げようと夢見ている馬鹿がここにいる。 |
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2007-02-14 Wed 00:31
祝日の昨日は横浜へドライブに。
やっぱり車は好き。 あの空間が好き。 車の中でしか出来ない会話もあります。 大好きな彼と大好きな横浜へ大好きなドライブ。 そんな幸せな時が過ごせるなんてあの頃は想像もできなかった。 私をさらってくれた彼は私の王子様です。 |
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2007-02-14 Wed 00:03
随分前から、
会話をしていて言葉が上手く出てこない。 単語の度忘れも多い。 昨日漢字「参る」を忘れて夫に教えてもらったが、 教えてもらった後もピンと来ない。 うん… 物事を思い出してもピンと来ないのだ。 なにか行動していて、 いつの間にかその目的を忘れてしまうことも多々ある。 また、 二つのことをいっぺんにしようとすると頭が混乱する。 その場にいる人の把握が出来なくて、 そこにいる人の話を隣の人と話していたりする。 後で気付いて大抵は気まずくなってしまう。 おつりの勘定ができない。 簡単な計算ができない。 人の情報をストックできない。 努めて集中しないと人の話が理解できない。 私の脳は萎縮を始めているのだろうか… 若年性であっても四十台後半。 二十台ではあり得ないが、 不安で仕方ない。 |
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2007-02-09 Fri 19:35
自分を基準に物事を捉えると失敗する。
多くの人はそれ以上のこと、或いはそれ以外のことに苦悩しているかもしれないのだ。 |
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2007-02-07 Wed 22:03
疲弊しきっています。
毎日毎日、 メンタル面がきつい。 |
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2007-02-02 Fri 23:02
近い将来、
いままでの概念としての精神病院がなくなるのではないかと思っている。 長期入院患者の高齢化、 認知症患者の増加、 うつを主症状とする気分障害や神経症圏の増加による精神科クリニックへの移行。 統合失調症の軽症化。 精神病院に括りつけられた多くの人生の終結が、 たったいま、その最期を遂げようとしている一人の患者の死とともに、待っている…? |
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2007-02-02 Fri 21:06
人間が、
人間として存在し難くなるとき、 私たちは様々な症状を呈す。 古くは精神病質人格と呼ばれる位置に私はいる。 異常者と正常者の中間にあるもの。 「精神病と神経症の間=境界例」などとも呼ばれる。 正常な精神世界と精神病者の精神世界を併せ持つ。 いろいろな顔をし、いろいろな声を出す。 幻聴を聞いてしまう脳、 幻覚を見てしまう脳、 妄想を抱いてしまう脳、 人間でなくなる不安、 人間でなくなる恐怖、 健全な人間との距離があり過ぎて、 健全な人間との壁が高過ぎて、 寂しい。 もう理解できないのではないかと悲しくなる。 孤独になる。 大量服薬により飛ばされいた世界も、 服薬を中断したことにより陥った世界も、 孤独に浸かり過ぎたせいで垣間見た世界も、 私の脳の脆弱性を示す。 しかし、 人間が人間としての自分を完全に放棄する本当の意味を、 私は知らない。 精神病と神経症の境界、 私は細い糸で健全な精神と繋がっている自分を未だ信じている。 |
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