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2007-03-30 Fri 22:48
昔の記事で、
私は彼の暴力について書いた。 しかし私は、 彼が私に暴力を振るうのは自分に原因があるからだと自分を責めた。 あのときすでに、 私はD・Vの恐ろしい魔術にかけられていたのかもしれない。 |
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2007-03-30 Fri 22:29
彼は愛情を履き違えている。
自分の方を向いてもらいたいと思ったとき、 力ずくで自分の方へ向かわすのは違う。 太陽は男の心を開かせたが、 風はどんなに頑張ってもそれが出来なかった。 暴力とはそういうものだろう。 自分の考えは絶対的で、 妻の考えを認めない。 そして、 妻を支配、 教育、 所有しようとするが、 妻の心はどんどん離れる。 彼の行為は自己中心的で、 いずれ妻は一人の人間として夫に尊ばれていないことに気付く。 妻の存在を尊重しているのなら、 妻が「今は話をしたくない」 と言えば、 そっとしておくことが妻への真の愛情だろう。 妻を信頼し、 一人の人間として重んじているということだろう。 D・Vは、 夫(彼氏)の教育レベルや職業に関係なく起こり得る。 つまり、 医師、弁護士、教職員などでも起こり得る。 また、 外面がいい人間ほど、 内面にそうした異常な心理をもっていることがある。 そして、 D・Vの事実は、 夫(彼氏)のカモフラージュ(社会的地位・外面がいい)によって巧みに隠されるのだ。 私は夫から暴力を受けている。 暴力の内容は以下。 蹴る 殴る 罵る 髪を引っ張る 腕をひねる 首を絞める 布団に顔を押し付ける 物を投げる コップの飲物を顔にかける 携帯を折る 窓ガラスを割る ブログのDVの記事を削除させる など 身体的暴力のほとんどが痕を残さない。 彼から言わせれば「手加減している」のだそう。 ただ心理的ショックは大きい。 彼が手を頭の上に上げただけで私は身体を縮める。 どうしてこうなってしまったのだろう。 私は悲しい。 彼が暴力を振るう原因が私にあるのだから、 私が気をつければ暴力を振るわないと彼はいう。 彼は私の反抗的態度が気に食わないのだそうだ。 彼が「原因」とするものは無視。 私が無視をする仕返しに暴力を振るう。 私は夫婦なら喧嘩をすれば無視もするし酷いことを言ってしまうこともあると思う。 喧嘩ってそういうものだし。 でも夫は嫌だという。 俺は喧嘩は嫌いだからしたくないという。 意味がわからない。 喧嘩はしないが暴力は振るうというのか。 夫は頭のいい人間だが、 DVの言い訳をする夫は幼稚だ。 「そんなに頭の悪いこと言わないで」 私は懇願する。 身体も心も無気力になってしまった。 |
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2007-03-30 Fri 15:58
D・Vについて授業を受けた。
私は彼に対する心理的暴力を疑っていた。 昨夜そのことで私は彼に泣いて謝罪したばかりだった。 しかし先生は、 彼の私に対する身体的暴力が問題だと言った。 彼は「うつ→嗜癖」ではないかと言った。 つまり「境界例」ということ。 私は、 先生にそう言わせるよう働きかけをしていない。 操作的な態度は極力抑えた。 でも先生はそう言った。 第三者の目。 髪を引っ張られ、 顔を布団に押し付けられ、 蹴られ、 叩かれ、 最近は首を絞める。 出て行こうとすると引き摺り戻される。 身体を逆さまにする。 腕を捻られる。 彼の眼は正気ではない。 あの頃の父と同じ眼をしている。 「ごめんね」は効かない。 私は彼の気が済むまで耐えるしかない。 このうちで先生に話したのは、 「髪を引っ張られる、無理矢理連れ戻される」 彼はD・Vをする人間なのかもしれない。 でも、 洋服が駄目になったことはあるが、 怪我をしたことはない。 わからない。 これを書いている今、 私は恐怖を感じている。 彼は理解力のある人だが、 D・Vに関しては認めない。 「もうその言葉は言わないで。D・Vって言葉は聞きたくない」 では、 私の不安は、 恐怖は、 心配は、 どうしたらいいのだろう。 彼は、 人の世話を焼くことで、自分の存在価値を確かめる人だ。 その重大性に彼は気付かない。 共依存を否定する。 彼は、 私の自立を拒むだろう。 上手く操作して私の自立を拒むだろう。 そして、 私を孤独にするだろう。 すべてをマイナスに考えるのはよくない。 でも、 このままでもよくない。 私は声を上げることを躊躇うようになった。 その危険性を私は認識しなければならない。 私の彼への愛情の疑いが絶対的になる前に。 |
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2007-03-28 Wed 17:01
妹。
なんだか、 妹ができたみたいに感じる。 妹。 「妹」はいつも私だった。 私は「妹」から脱したことがない。 当たり前だけれど。 でも、 今頃そう感じるなんて、 ちょっと遅いな。 彼女たちからは、 私は初めから「おねえさん」だったんだろうな。 それに気付かなかった私は、 今までどういう気持ちで彼女たちに接してきたのだろう。 友達? ライバル? 私の精神は相当幼稚なんだと思う。 恥かしい。 |
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2007-03-27 Tue 23:10
どうして私は馬鹿なんだろう。
頑張って学んでこなかった自分がいけないのだが、 頭のいい人に何度もバカだバカだと言われると、 さすがに落ち込む。 頑張って学んで母から離れても、 結局バカだと言われる。 私は「発言」する自信がなくなる。 何も言えない。 何も言いたくない。 勇気を出して言ったところで「バカだ」とはね返されて、 自分の頭の悪さを思い知らされるくらいなら、 何も言いたくない。 社会的弱者と強者との関係もこれと似ていているのかな、と思う。 強者の圧力に、 弱者は怯えて何も言えなくなってしまうのかもしれない。 弱い者は、 子ども、 女、 老人、 障害者、 弱い者は、 どうして悔しい思いをしなければならない? どうして我慢しなければならない? 福祉に携わる人の中には、 理想や夢を誇らしげに語る人間を馬鹿にする人がいるが、 夢を語るその人は楽しそうでキラキラ輝いていて素敵だ。 変な使命感を持つのは問題だが、 福祉は強者の声に呑み込まれてはいけないと思う。 福祉はどんなことがあろうと弱者の声を優先する。 その人の理想や夢は、 弱者の理想や夢と重なる。 私のは、 ただの被害妄想かな…? |
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2007-03-27 Tue 21:27
吐いた後、
冷たいオレンジジュースを飲みます。 すっごく、 オレンジジュースが飲みたくなるんです。 |
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2007-03-27 Tue 21:16
ダイビングしたい!
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2007-03-27 Tue 20:09
福祉に対する、
知的障害者に対する、 障害者施設の財源に対する、 ろうあ者や手話に対する、 心理学の自分の研究テーマに対する、 社会福祉に対する、 専門学校の方針に対する、 大学と専門学校の比較に対する、 机上の勉強と実践に対する、 それぞれの、 自分の位置と思いと経験と、 教え子に対する期待と、 語られる。 私は、 「君が福祉をかえていくんだ」 と言われ怖気づいている。 私は本当に福祉がしたいのだろうか。 先生たちの「好き」と私の「好き」、 私は自信がもてない。 |
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2007-03-13 Tue 21:39
私は今躁転を起こしている。
自覚はしているが止められない。 行動、言動、私は幼稚だ。 ある子から、 「ボタンは器は大きいんだけど器から中身(って何?)がはみ出してる感じ」と言われた。 「中身が器に納まりきれてない」と。 ん? わかるようなわからないような喩え。 つまり、駄目ってことですかね。 ま、いいや。 大きくなれ! 今日はこれでお仕舞いです。 |
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2007-03-13 Tue 00:25
もうすぐ、
結婚記念日。 入籍の知らせをしてから早一年が経ちました。 |
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2007-03-09 Fri 21:14
二月半ばから三月始めにかけてと、八月、
軽躁状態になることがわかった。 軽躁状態から、 だんだん億劫感、自棄感などが出て、 うつ状態へ移行。 春先と秋口はどんっとうつ期。 私は境界例だが、 これに気付いて大いに納得。 去年も一昨年も、このサイクルがある。 そして只今、 躁期。 やばいです。 講師に食ってかかってます。 喋りっぱなし。 今回の躁期が物凄く分かりやすい、つまり激しいから気付いた。 私は、 躁うつのサイクルがある。 でも境界例。 先生の診断は正しいはずだから、境界例は外せない。 でも、 この後うつが来る。 恐ろしい「黒い犬」です。 |
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2007-03-09 Fri 19:11
この頃、
妙にイラつく。 それを知ってか知らずか、 教師もクラスメイトも私を避ける。 みんなの冷たい態度が私の被害妄想に拍車をかける。 本当に被害妄想が酷い。 いまは自覚があるからまだいいが、 たぶんそのうちそんなことも言っていられなくなる。 誰も彼もみんな敵に見えて、 疑い、 私の心はぎすぎすして、 私の眼は鋭く敵を撃つ。 本当に、 「みんな嫌い」 だ。 でも、 こういう精神状態になったことで、 一つ気付いたことがある。 私は前にも何度かこういう感じになった。 それも同じような段階を踏んで。 まず、 秋口にどんっと「うつ」が来る。 秋口の「うつ」に対処できなかった反省から、 トレドミンを少しづつのみ始める。 冬は一応安定。 二月、 軽躁状態→躁状態→ゆかいゆかいで活動的になる。 毎日が楽しい。この短い期間に三人くらい友達が増える。 トレドミンの服薬が三週間ほど経ち、 一段落…となったところで、 攻撃性が出現。 敵対的。 被害妄想にとり憑かれる。 そして一人ぼっちに。 この流れは春先に来る「うつ」にも言える。たぶん。 一人ぼっちで落ち込んでいるところに、 どんっと「うつ」到来。 トレドミン服用開始。 五月安定。 六月一応安定だがテンション高め。 七月ちょっと危険。 「躁」+攻撃面が目立つ。 やがて、 被害妄想が徹底的に。 八月夏休みのためストレス減。 九月、 軽度の「うつ」を引き連れて新学期登校。 …気付いたところでどうしたらいいんだ? トレドミンがいけないのだろうか? でも、 「うつ」は嫌だ。 |
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2007-03-06 Tue 16:13
ブラックジョークをよく言う人が嫌い。
彼らは弱い立場の人をネタに笑をとろうとするが、 そんなに自分が優位に立ちたいか? 人に認められたがっている人が、 ブラックジョークをよく言う傾向にある感じがするが、 弱い立場の人を笑の種にするような人間を、 人が認めてくれるわけもない。 そんなに認めてもらいたいのなら、 それなりの人間になれ。 自分を振り返って反省しろ。 共依存を起こして他人の人生を破滅させて、 自分は未だ成長を拒んでいる。 人の意見を聞く耳を持とうとしない。 だから貴方はいつも独りだし、 結婚しても失敗する。 人に好かれたいのなら、 「好き」って言ってもらいたいのなら、 まず目の前の人間を大事にしよう。 愛されることを希求するばかりでなく、 目の前の人間を愛してあげよう。 貴方から愛されたいと思っている人間は、 貴方の周りに沢山いるはずなんだ。 それを信じられない限りは、 貴方はこれからも独りだろう。 そんな貴方に私だって「好き」とは言いたくない。 |
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2007-03-05 Mon 23:58
大人でも対人恐怖症の人がいる。
思春期に完治しなかったとかなのだろうが、 見ていると辛くなる。 あと、 うつ病になりやすい人の典型みたいな人に今日会ったが、 こちらも対していて辛い心持になった。 自分を抑え込み過ぎて、 そこにいる貴方は一体誰? 仮面が厚くて本物が見えてこない。 こちらに気を配ってくれるのはいいが、 度が過ぎている。 馬鹿にしている? そんな風に思ってしまうほど。 人への信頼感というものは圧倒的だな、 そう思う。 つまり、 乳幼児期の乳児への母親の接し方が、 その後のその子の人格形成に大きく影響するなら、 母親の責任は重い。 |
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2007-03-05 Mon 23:34
江ノ島の海が見たい。
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| ボタンのかけちがい |
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