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チャーリーブラウン?
2007-12-03 Mon 14:40
注:被害妄想が風船のようにふくらんでいます





私は家では「ルーシー」です。
夫に言われるので。
学校では「チャーリーブラウン」なのだと思います。
友達に「ボタンってキレないよね」と言われるので。
ところが現在進行中の喧嘩のように、
たまに「ルーシー」が顔を覗かせて学校でキレると、
私を「チャーリーブラウン」だと思ってわがまま放題だった友達は、
ちょっとびっくりします。
しかし、
すかさず私が謝るので、
やっぱり「チャーリーブラウン」だったと友達はシタリ顔になって、
逆キレします。
そして、
たぶん、
「チャーリーブラウン」なら謝り続けるだろうと友達は逆キレのまま甘え続けます。

でもね、
私は「チャーリーブラウン」ではないのです。
あんなに心根の優しい子ではない。
そして「ルーシー」でもないのです。
彼女のように仲間思いでもないのです。

面倒臭いものは切り捨てる、
それが私です。

もともと、
わがまま放題の友達を友達とは思っていなかった。
気の合わない友達だと思っていた。
ちょうどいい。
切り捨ててしまいましょう。

私は境界例なのです。
とても冷淡です。
自分が利用されることに黙ってはいられない性質です。
今回はよくここまで我慢したものだと自分で感心したほどです。
まったく優しくありません。
人の甘えた態度には厳しいです。

夫に「(仲直り)もういいや」と言うと、
「そういうことを言うもんじゃない」と窘められます。
でも、
もういいや。
面倒臭い。




男友達に、
とても気の合う子がいます。
彼の気持ちが手に取るように私には分かるし、
その不安や緊張やイライラが自分のことのように感じられます。
学校に入るまでの経緯や、
親子関係などの類似、
同い歳だということ、
諸々が、
私に彼を近い存在にしているのかもしれません。
親友になれたらいいなぁ…と思います。
でも夫曰く「男女の友情はありえない」のですが(`^´)









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この記事のコメント
「男女の友情はありえない」
ぜったいに100%「ありえない」
・・・とは言い切れないよね ハハハ
2007-12-07 Fri 02:24 | URL | ダダスケ #.ciQz8fI[ 内容変更]
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