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2007-12-29 Sat 00:47
「自分から離れる」
人によっては、 自分に近付く作業が必要な人もいるのだという。 私は自分が近過ぎているので、 自分から離れる必要があるのだという。 だから久しぶりに小説を読んでみた。 安部公房の「砂の女」 まったく自分と関係なさそうだ。 面白かったのか面白くなかったのか分からないけれど一気に読んだ。 次は何を読もうか。 幸い読む本には困らない本棚があるので… |
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あけおめです
私はあまり本を読まないのですが、
鬱で最悪だった頃 五木寛之の本を読んで 少し楽になりましたよ 仏教のことも書かれていますが、 まぁそこら辺は深く考えずにw 僕も鬱がひどかった時は 自分にべったりと張り付いて 離れられませんでしたね...思えば |
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